旭区から大阪新時代!無所属 しがらみのない政治
冨田ただやす
つなぐ・動く・解決する―区民が主役のまちづくり 冨田ただやすの3つの約束
現場主義 旭区民と行政のパイプ役
実行力 旭区民の声を政策へ
解決力 旭区民のご相談を形に
地域に根差し、地域と共に歩む
私の原点と現在の活動。皆さまこんにちは。日頃より温かいご指導を賜り、ありがとうございます。阪神・淡路大震災の際、学生ボランティアとして神戸へ炊き出しに赴きました。被災地での経験を原点に、現在も地域に寄り添いながら活動を続けています。

私の原点と現在の活動

皆さまこんにちは。日頃より温かいご指導を賜り、ありがとうございます。

阪神・淡路大震災の際、学生ボランティアとして神戸へ炊き出しに赴きました。

被災地の現実に向き合い、翌年就職。被災地・神戸三宮に配属となり、お客様も従業員も被災者という厳しい環境の中で懸命に働いた経験が、政治を志す原点となりました。東日本大震災では宮古市で復興支援に携わり、生まれ育てていただいた地元の発展と、しんどい人・ツラい人の力になりたいとの思いを強くしました。

サラリーマン、議員秘書を経て、府議会議員を2期8年務め、現在は地元事務所で府民相談に向き合いながら活動を続けています。

議員の本質とは、「日々の活動を通じて、地域や現場の実情をよく知る者が政策形成に携わる」ことにあると考えます。

政治とは、しんどい時にこそ寄り添い、「一緒に頑張ろう」と言える存在であるべきです。

今後とも、ご指導・ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。